2026年~ 試合結果
・2026年5月24日
令和8年度三多摩地区柔道高点試合開催
青梅市柔道連盟から12名参加しました。
結果は、入賞者はありませんでした。
【大会要項】
日 時 2026年5月24日 開会式:午前9時30分
場 所 日野市民の森ふれあいホール 東京都日野市日野本町6-1-3
試 合 小学生の部(3・4・5・6年生の男子・女子)
中学生の部(1・2・3年生の男子・女子、有段者含む)
一般の部
試合方法 ① 全試合 高点試合方式
試合時間 小学生・中学生の部 2分間 一般の部 3分間
競技規則 ①最新の国際柔道連盟試合審判規定及び国内における「少年大会試合審判規定」で行う。
②判定の基準は「一本」「技あり」「僅差」とし、得点差が無くかつ「指導」差が1以内の
場合は「引き分け」とします。(ゴールデンスコアは行わない)
※「指導」が2対0の場合「指導」が0の選手を「僅差」による「優勢勝ち」とします。
※ 両者「反則負け」の場合、再試合は行いません。
表 彰 優秀賞(6人抜き) 敢闘賞(5人抜き)
【試合結果】
入賞者はありませんでした。
・2026年4月26日
第49回日野市柔道大会 第28回木村杯少年柔道大会開催
参加団体は24チームでした。青梅市柔道連盟から2チーム参加。
団体戦の結果は入賞できませんでした。
【大会要項】
主 催 日野市柔道連盟
日 時 2026年4月26日 開会:午前10:00
場 所 日野市民の森ふれあいホール
試 合 団体戦5名(小学生~中学生の混成)のトーナメント戦で試合時間は2分
競技規則 国際柔道連盟試合審判規定、同少年規定
表 彰 優勝・準優勝・3位を表彰
青梅市柔道連盟チームの団体編成
青梅市柔道連盟A
先鋒(小3以下)水村迅(大門)次鋒(小4以下)高垣一颯(新町)中堅(小6以下)小野家幸太郎(梅郷)
副将(中学)水村凰日(大門)大将(中学)荒井雄羅(大門)
青梅市柔道連盟B
先鋒(小3以下)高垣一京(新町)次鋒(小4以下)榊田千乃(梅郷)中堅(小6以下)菊地優羽(新町)
副将(中学)上村龍太(梅郷)大将(中学)岩間義平(新町)
【試合結果】
Aチームベスト8、Bチーム初戦敗退
Aチーム
高尾警察署Bvs青梅市柔道連盟A 5-0で勝利
八王子柔道クラブB vs 青梅市柔道連盟A 1-0で敗退
Bチーム
八王子警察署vs青梅市柔道連盟B 2-2の代表戦で敗退
・2026年4月5日
第51回青梅市青少年柔道選手権大会開催
【大会実施要領】
日 時 令和8年4月5日(日) 午前9時開場 : 10時開始
会 場 住友金属鉱山アリーナ青梅 (総合体育館第2ホール)
主催 青梅市柔道連盟
後援 一般社団法人青梅市スポーツ協会 東京青梅ライオンズクラブ
参加資格 (1)青梅市内に在住、在勤する者 (2)青梅市内の各柔道教室に在籍する者
(3) (1),(2)であって健康である者
試合 小学1・2年軽量級、重量級 小学3・4年軽量級、重量級 小学5・6年軽量級、重量級
中学女子 中学男子軽量級、重量級
試合審判規定
試合形式 ① リーグ戦、トーナメント方式とする。 ② 3位決定戦は行う。
③ 申告体重より3kgを超過している選手は失格とする。
試合時間 小学生の部 2分 中学生の部 3分
競技規則 国際柔道連盟試合審判規定、同少年規定及び本大会申し合わせ事項により実施。
①優勢勝ちの判定基準は技有または指導2差以上とし、優劣ない場合は僅差判定とする。
②締め技、関節技 小、中学生は禁止とする。
審 判 3審制
【試合結果】
・ 小学1,2年軽量の部 優勝 髙垣一京(新町) 準優勝 湯本笑瑠(警察) 第3位 榊田恵人(梅郷)
・ 小学3,4年軽量の部 優勝 橋本叶星(梅郷) 準優勝 中村一輝(梅郷) 第3位 志村 善(梅郷)
・ 小学3,4年重量の部 優勝 水村 迅(大門) 準優勝 髙垣一颯(新町) 第3位 森田響一(梅郷)
・ 小学5,6年軽量の部 優勝 小野家幸太郎(梅郷) 準優勝 菊地優羽(新町)第3位 湯本珠史(警察)
・ 小学5,6年重量の部 優勝 北村ルーカス寿斗(長淵) 準優勝 大谷幸也(警察)3位 菊池和馬(警察)
・ 中学男子軽量の部 優勝 水村凰日(大門) 準優勝 上村龍太(梅郷) 第3位 鵜澤凛久(警察)
・ 中学男子重量の部 優勝 荒井雄羅(大門) 準優勝 小泉隼人(長淵)) 第3位 坂本将真(長淵)
・ 中学女子の部 優勝 吉野結菜(新町) 準優勝 佐藤瑞葉(永山) 第3位 並木徠花(新町)
・2026年3月15日
第79回道友会 少年柔道選手権大会 開催
本大会は、講道館柔道の基本技能を正しく習得させ、試合を通じて青少年の健全育成を図ることを目的としています。講道館7階大道場に於いて、小学3年生~6年生(男女別)、中学1年生~3年生(男女別)
高校性1年生・2年生(男女別)の個人戦。
青梅市柔道連盟から、12名が参加しました。
結果は、三位3名でした。
【大会要項】
主 催 :道友会
日 時 :2026年3月15日(日) 開会9時30分
会 場 :講道館 7階 大道場
試合種目 :個人戦 小学生の部 小学生3年生~6年生(男女別)
中学生の部 中学生1年生~3年生(男女別)
高校性の部 1年生・2年生 (男女別)
試合方法 :トーナメント戦
試合時間 :小学生、中学生、高校生、全て3分間
表 彰 :各学年及び各部門毎に3位まで表彰。(3位決定戦は行わない)
<試合結果>
男子 小学4年生の部 第3位 菊地優羽 (新町)
男子 小学5年生の部 第3位 小野家幸太郎 (梅郷)
女子 小学6年生の部 第3位 山口夏穂 (新町)
・2026年3月1日
第4回東京都小学3年生柔道大会(強化選手選考大会)開催
大会は、講道館 新館7階 大道場で開催され、青梅市柔道連盟から1名が参加しました。
結果は、入賞できませんでした。
【大会要項】
主 催 :公益財団法人 東京都柔道連盟
日 時 :2026年3月1日(日) 14時00分開会
会 場 :講道館 新館7階 大道場 東京都文京区春日1-16-30
参加資格 :①選手は東京都柔道連盟傘下の「道場」・「クラブ」等に所属し、2025年度の全柔連登録が有効で ある小学3年生とする。
②事故防止のため、修業期間 6ヶ月以上の者とする。
試合方法 :男女別、学年別、体重別のトーナメント戦
男子 軽量の部 、中量の部 、重量の部、超重量の部
女子 軽量の部 、中量の部 、重量の部
審判規定 :①国際柔道連盟試合審判規定及び国内における「少年大会特別規定」、本大会申合せ事項で
行う。
:②試合時間は1回戦~準決勝まで2分間とし、決勝戦は3分とする。
:③判定の基準は「一本」「技あり」「有効」「僅差」とし、得点差が無く、かつ「指導」差が1以内
の場合は旗判定で勝敗を決する。「僅差」とは「指導」差が2をいう。
表 彰 :各学年少年(4階級)・少女(3階級)とも、優勝・準優勝・3位(2名)・敢闘賞(4名)を表彰する。
【試合結果】
入賞できませんでした。
・2026年2月15日
冲永荘一杯 第37回東京都少年少女学年別柔道選手権大会開催
大会は、東京武道館で開催され、青梅市柔道連盟から11名が参加しました。
結果は、第3位4名、敢闘賞1名でした。
【大会要項】
主 催 :公益財団法人 東京都柔道連盟
日 時 :2026年2月15日(日) 10時00分開会
会 場 :東京武道館 大武道場 足立区綾瀬3-20-1
参加資格 :①選手は東京都柔道連盟傘下の「道場」・「クラブ」等に所属し、2025年度の全柔連登録が有効で ある小学4年生・5年生・6年生とする。
②事故防止のため、修業期間 6ヶ月以上の者とする。
試合方法 :男女別、学年別、体重別のトーナメント戦
男子 軽量の部 、中量の部 、重量の部、超重量の部
女子 軽量の部 、中量の部 、重量の部
審判規定 :①国際柔道連盟試合審判規定及び国内における「少年大会特別規定」、本大会申合せ事項で
行う。
:②試合時間は1回戦~準決勝まで2分間とし、決勝戦は3分とする。
:③判定の基準は「一本」「技あり」「有効」「僅差」とし、得点差が無く、かつ「指導」差が1以内
の場合は旗判定で勝敗を決する。「僅差」とは「指導」差が2をいう。
表 彰 :各学年少年(4階級)・少女(3階級)とも、優勝・準優勝・3位(2名)・敢闘賞(4名)を表彰する。
【試合結果】
小学4年生少年軽量の部 第3位 菊地優羽(新町)
小学4年生少年超重量の部 敢闘賞 上野颯佑 (梅郷)
小学5年生少年中量の部 第3位 小野家幸太郎(梅郷)
小学6年生少年中量の部 第3位 水村凰日(大門)
小学6年生少女中量の部 第3位 山口夏穂(新町)
・2026年1月25日
第37回東京都中学生学年別柔道選手権大会開催
大会は、東京武道館で開催され、青梅市柔道連盟から4名が参加しました。
結果は、中学生3年軽量の部 (参加選手47名)で優勝1名でした。
【大会要項】
主 催 :公益財団法人 東京都柔道連盟
日 時 :2025年1月26日(日) 10時00分開会
会 場 :東京武道館 大武道場 足立区綾瀬3-20-1
参加資格 :①選手は都柔連加盟団体に所属の「学校」・「道場」・「クラブ」等から東京都柔道連盟を通して
全日本柔道連盟に「競技者登録」をしている中学校1年生・2年生・3年生の各男女とする。
②事故防止のため、修業期間 6ヶ月以上の者とする。
試合方法 :男女別、学年別、体重別のトーナメント戦
男子 軽量の部 、中量の部 、重量の部、超重量の部
女子 軽量の部 、中量の部 、重量の部
審判規定 :①国際柔道連盟試合審判規定及び国内における「少年大会特別規定」、本大会申合せ事項で
行う。
:②試合時間は2分間とする。(ただし、準々決勝戦以上の試合は、3分間とする)
:③判定の基準は「一本」「技あり」「有効」「僅差」とし、得点差が無く、かつ「指導」差が1以内
の場合は旗判定で勝敗を決する。「僅差」とは「指導」差が2をいう。
表 彰 :各学年 優勝・準優勝・3位(2名)・敢闘賞(4名)までを表彰
【試合結果】
中学3年軽量の部 優勝 水村獅子(大門)